行政書士的見解からの視点
行政書士であるHIMEさんが行政書士的立場からの考え方、意見など、毎日の出来事などを交えて、綴ってみたいと思います。行政書士でないと考えつかないこともあるかもしれません。どうぞお楽しみに!!
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内容証明郵便について

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【内容証明郵便について】


こんにちは。今日はせんじつ相談があった内容証明書
について触れてみたいと思います。
例えば、もしも、訪問販売である商品を購入しましたが、
後になってよく考えてみると不要の物であったと
気がついたような場合、クーリングオフの制度を利用して、
商品販売業者との契約を解除しようとする場合、
単に、口頭によって解除の通知をしたような場合、
後でトラブルが生じないとも限らないので、
解除の通知を証拠として残しておくことが懸命ではないでしょうか?
まさに、そのような時役立つのが、配達証明付内容証明郵便です。
内容証明郵便とは、いつ、どのような内容の文書を、
誰が誰に差し出したかを郵便局が証明する制度で、
文書の内容を後日残しておく必要のある場合に利用されています。
従って、受取人に到達したことが明らかとなるのでなければ、
その目的を達することができないので、通常配達証明とします。
その他、このような類のものは、ありますが、要は証拠保全
のめにはとても役立つものということです。
では本日もまたよろしくお願いします。





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